鋭すぎる耳




f0183274_2321418.jpg



スティルさん、耳が、耳がすごいことになってますよ! 魚の尾ひれか、戦闘機か・・・ ビューンと飛んでいきそう。
一心不乱のお手入れで、声をかけても触ってもまるで反応なし。
どうやら舌で舐めるだけではなく、ちっちゃい前歯でカジカジとやっているようです。



f0183274_2322465.jpg



ようやく普通耳に戻りました。
それにしてもお手入れタイムが長すぎ。ヒマを持て余しているスティルなりの時間のつぶし方なんでしょうか。
[PR]
Commented by pie at 2010-10-28 11:25 x
手を毛づくろいしてるときの顔ってなぜか険しいことが多いですよね。
肉球をがじがじするときは決まって鼻にシワよってるし(笑)
そんな顔が大好きなんですけどね^^
あと耳の先にぴよっと伸びている毛も不思議。
「猫のいる日々」読んでみたくなりました。
横浜の記念館にも猫の銅像建ってますよね^^
Commented by haru-hama at 2010-10-30 00:05
鼻にシワ、いい味出してますよね♪
私もヘン顔愛好家です。
そして猫のぺらっとして薄く毛の生えた耳の内側を見ると、どうしてもタケノコの皮を思い出します。

大佛次郞記念館の前には、すらりとしたブロンズの猫がいましたね。
「猫のいる日々」は、当時の世相もうかがえてなかなか面白かったです。
お隣の家が空襲で防空壕に逃げているすきに、自分の猫が闇ルートの立派な鮭を咥えてきて困った話とか・・・
by haru-hama | 2010-10-26 23:33 | 日々のスティル | Comments(2)